22 JBCクラシック

2022/11/03

●NAR Jpn1 ●盛岡

t f B! P L

掲示した情報

④クラウンプライド JRA 福永

本命候補。枠、能力、対応の幅、上昇度とあらゆる要素で文句なく、逃げ馬いないメンバーからスタート次第で逃げ・番手でもOK。いっきの天下取りまで

⑥メイショウハリオ JRA 濱中俊

前走はスワーヴアラミスのマクリで展開を得た形だったが、頂上決戦をまとめて差し切る能力は驚いた。調整が休み明け感満載で少しイマイチ、左回りもイマイチと推せる材料は少ないが…

⑦フィールドセンス 船橋 本橋

距離が厳しいと思われていた前走を抜群の決定力で勝ち切り。追走ペースを抑えられて加速を要求される事が合わないだけで、トップスピードの伸びやかさは素晴らしい事に気づかされた。さらなる距離延長だが状態◎。狙う!

⑧ペイシャエス JRA 菅原明

前走は悪い所を終始通らされて敗因ははっきりしている。状態は休み明け2戦目なりに上げてきているけど、絶好気配とまではいかない。おさえまで。

⑪カフジオクタゴン JRA 坂井瑠

敗因に手前替えが挙がっていたが、今日はレパードSと同じ左回り。持続系の末脚は例年のマーキュリーCのイメージからコースにうまくハマりそうな気がする。調教映像は全体が確認できなかったが、勢いやフォームの力感は〇。狙う!

⑫オーベルニュ JRA 川田

気性が良くなく、輸送対応も含めて平常心であるかどうかがまずポイント。臨戦過程からは△と言わざるをえない。逃げずに⑬を自身の外へ張らせる対応を取ってくると思われる。パドック気配次第でレース全体の性格を左右する存在

⑬テーオーケインズ JRA 松山

左回りで見せるバツグンの強さからコース不安はない。近走に散見される不安定さは調整の順調さに比例していて、今回は久々に思い通りの調整・良化を辿ってきた様子。長いものに巻かれたいが⑫の存在が煙たく、わずかに評価を下げて手広く対応しておきたい。3着外すと思わないが確勝とまでは…

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