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②バードウオッチャー ルメール ブラックタイド>キンカメ(アパパネ>米デピュティM系
前走が新馬、未勝利、1勝クラス、OP以上のグループに分けた時、確率(複勝率)も勝利数も最も多いのが「新馬」。ペースが上昇しにくい事が大きな要因だろう。その条件下でルメール騎乗なら機会3連続連対(2勝)中。後方脚質なので期待度高くないが、内に決めきった選択がハマると…(ニヤリ
③レイデラルース 石橋脩 レイデオロ>ダメジャー>欧レッドゴッド系
イマイチ鋭さに欠ける産駒連発のレイデオロ。前走はおさえの利かない感触で2番手に出てきてそのままゴール。今日は下手すると逃げが叶いそうだし、マイペースで行かせると怖い感覚はとても強い。実績のある先行馬は皆無に等しいのでおさえざるをえない存在では最低でもあると思う。
⑥アーバンシック 横山武 スワリチャ>ハービン>DインザD
これまた後ろからの有力馬。逆らい難い実績、レガレイアとほぼ同血の血統から考えても中心視で問題ない。勝ち方次第でクラシック候補へ。
⑧ハヤテノフクノスケ 岩田望 ハーツ系>シンクリ>欧リファール系
この血統でマーク薄い先行をされると非常に粘ると期待できる。青森産でウインバリアシオン(オルフェのライバル)産駒という事もあって戦績以上に買われている雰囲気もあるが、ここは強く狙っておきたい。
⑪マイネルフランツ 津村 ゴルシ>米ヘイロー系>トニービン
前走は勝ち馬と同じ位置取りから末脚力の差で0.3差。正直高評価したくないのだが、このレベルで主軸級の一歩手前まで評価できてしまうメンバーだという事は覚えておきたい。血統的にはキーのトニービンをダイレクトに持っている点が〇。
⑭ダノンデサイル 横山典 エピファ>米A.P Indy系>米Storm Cat系
京都2歳S時に爆穴として推奨。結果惜しい4着だったが本来の形でレースできなかった事も事実。条件はより向くと思うので再度期待してみたい。
⑮ジュンゴールド 坂井 エピファ>ロブロイ>欧レッドゴッド系
前から数えた方が早い程の先行力(メンバー比)と実績からこの人気は納得。外の先行馬が外からレースを動かす状況というのは内差し誘発の条件でもある…
屍のやま~競馬負けノート
QooQ
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