掲示した情報
②ウィルオレオール 石川倭 北海道・小国 ディープ系>フサコン
船橋コースに実績あるので一定以上評価したいがスピード感が違いすぎるので高評価は控えておきたい③ジュゲムーン 阿部龍 高知・田中守 リッキー>マンカフェ
距離難しいと思うんだけど…④ミストレス 坂井 栗・矢作 キズナ>米ノーザンダンサー系
矢作師が転身させるくらいなので根拠は疑いない。ダメな時は仕方ない…そういう事。アルテミスS超高速馬場のキレ負け、前走は自身の自然なスピードで脚を使わせて、馬場状態の事情もあったがそれなりの善戦と評価できる。ダートの中距離を脚使わせる型で先行させると強さを発揮しそうな実績持ちではある⑦クァンタムウェーブ 西村淳 栗・松永 ナダル>米ミスプロ系
控えめに言って今日のメンツと次元が1.5くらい違う大物候補1。ちなみに候補2と同きゅう舎。使い分けないという事は両方にとって目標レースとするべき、という判断が入っており、実際両者の仕上げは素晴らしい。前走の内容は持続系末脚の優秀さが特筆事項で、結果的に早く動き過ぎた事が自身の武器を際立た。もう少し動き出しのコントロールがつけばより高次元・距離対応も利きそうに思える。ナダルについて少し解説すると、昨年の新種牡馬でホープフルS5着に入ったサートゥルナーリア産駒のおかげで僅差フレッシュサイアーリーディングを取り逃したのは有名。自身の父は日本と好相性のRoberto系だが現状産駒はダートで素晴らしい実績を立てている。JRA複数勝利は3頭、南関3勝1頭と小粒がたくさん勝ち上がりで賞金を稼いだ印象だが、これら4頭はいずれも見どころたっぷりで今年のさらなる飛躍が期待される。もちろん⑨も複数勝利馬の1頭
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