掲示した情報
①シャマル 56 川田
やっぱり船橋の1600はつらいね…という結果で、残念ではあるが現実を受け入れるしかない。今年のJBCは大井1200だし、スプリントに振り切って秋までを駆け抜けると思う。もう1401以上は余程高速馬場でなければ検討しなければいいだけだし。今回は内枠も含めて多少悩ましい馬場状態ではあるが、3着を外す条件とは思っていない。確勝級とは全く思わないが。
③イグナイター 56 笹川
ポジション力やスピードは欠くが末脚力は勝負になる。浦和といえば小回りで園田と同様のレイアウトだが、意外にこの条件は得意領域で勝負しづらく好走が難しいイメージ。ドスローなら可能性を感じるが、それは望み薄いと思う。
④スマイルウィ 56 矢野貴
強く推したい1頭。スピードを武器にした逃げ・番手馬で1600南関重賞で実績。昨年末には同コースでサルサディオーネをしっかり負かしてもいる。ラストに時計がかかり気味の今の馬場は1400実績だけでは心許なく、1600で残してきた実績は高く評価したい。取り消し明けという点はパドックで要確認。
⑤コンシリエーレ 56 ルメール
本命級と評価したい1頭。東京1600の連勝は内容がどれも味わい深く、1400に換算すると優秀な走破時計になる点は大きな魅力。このオッズで買えるなら喜んで飛びつきたいが、⑨はさらに1枚精度が上の走破時計…。
⑧テイエムサウスダン 56 岩田康
いかにも復活できそうな条件ではあるが、移籍した頃から前進気勢の強さから来る先行力が失われている気がする。そこが帰ってこないと難しいと判断せざるをえないかな。
⑨バスラットレオン 57 坂井
武蔵野Sを「58キロで」精度の高いラップから文句なしの1400走破時計。死角はなさそうに思えるが、芝馬の鬼門「オールダートコース」が不安材料。外枠なので番手の外を追走すれば凡走はないと思うが、確勝級とは評価できない。
屍のやま~競馬負けノート
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