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⑩オケマルの中心で仕方ないのかなと思う。後述の⑧も2歳終盤に向けて内面を中心に成長がうかがえネクストスター時点のオケマルと今の自身との差は詰められている。だけどこちらもそれに匹敵かそれ以上の成長を見せているようで、久々に兵庫から大駒誕生を期待しても惜しくない程の逸材になりつつある。Street Cryから引く父ニューイヤーズデイは先日の兵庫GTでも好走したエートラックスと同じで母父はグランド牧場の至宝・サウスヴィグラス。長い距離どんと来いではないだろうけどこの距離くらいまでは守備範囲に収めて欲しい…⑧ラピドフィオーレは園田の名伯楽・田中範師のラストチャイルド。母も早い時期から完成度高かった訳じゃないし、この時期からバチバチ一線級でやられても将来が短くなりそうで怖い。馬を御するという点に関しては吉村Jより小牧Jの方に長がありそうで今後の成長のためにもこのコンビは好感触。まずは⑩との差を確認しておきたい
距離の問題が少なそうな⑤キングスピカが三番手で、ここまでは異論なく決まってしまうメンバー構成。馬券的な旨味の追及は難しいが、デビュー即一線級へ挑戦の③セッティングサンは血統からも少し狙って面白いと思えるかもしれない
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