レース回顧
- ①ジャスパーロブスト、⑨ピュアキンと温くなさそうな先行馬が揃うが⑨はオープンな番手も可能に思われ、この前残り濃厚な状況下でマーキュリーC上位組⑫カズタンジャーや②ディープリボーン、名古屋GPや佐賀記念で2着好走実績の⑪シンメデージーがどこまでやれるかという構図
- 馬場状況は把握できていないが、やっぱりというかスピード優先の先行有利という傾向通りに①が逃げ切り、ポジション力の差が着差に現れたか②⑫のマーキュリーC組が2着3着。
- これまでの傾向から①は以後人気を負って惨敗を繰り返す運命か。⑫は回りの問題が気になる程の負け方。JBCは船橋で楽しみも多いが、年末の大井に強気じゃいられない状況になった。②も能力が優秀とかじゃなく、コースの特徴を盾にとれた状況が良かった印象なのでどこでも人気通りに買える訳ではない
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