レース回顧
- ⑦エバヤンの壮行レース。ライウヲがしっかり速かったし船橋馬場を考えると引き締まったペースで走ってくれて予行演習には良い設定になった。着差が物足りないと思われる部分もあるかもだが、2着馬がよく頑張れている部分も大きい。元々叩き良化タイプだろうし良い前哨戦になったなという印象
- ⑩レヴォントゥレットは番手でためて行けるようになっているのが大きな収穫。スピードで押し切ろうとする型じゃなく今の型で京都1800なら次走のみやこSは楽しみも多いのでは
- パドックは⑩や⑥が目に留まったかな。⑦は別格としてw両騎とも踏み込みが深くて狭いコースの船橋はどうなの?と思ったし②キングズソードも同様の事を思った。特に②は長期故障明けでこの内枠では力が出しにくいだろうなと感じたが少差の4着なら及第点と思って良いのでは。大井やJRA系のコースでのびのび走れるのが好走条件と感じる
0 件のコメント:
コメントを投稿