レース回顧
- 少頭数でドスローの前残り戦かなと想定していたら、⑥の好スタートと①ヴィクティファルスの存外な先行力で①⑥⑤④の隊列で進み、これに向正面で②マルカイグアスが捲り③がマーク差しを狙うというレース
- マルカイグアスは⑥にコーナーで抵抗もされたし温くないレース内容。1700を考えると今日はトップスピードが通用しづらいイメージで人気に支持され過ぎと思ったが、人気にふさわしい(存外のw)強さを見せつけられたレースだった。いよいよ完成したという事かな…。六甲盃も強さを再認識させられたレースだったが、それをもう一段上回ってきたというか今の兵庫なら敵はないだろうね、という内容に見える
- ③ノットリグレットは船橋・川島師、①ヴィクティファルスは大井・藤田師と南関ビッグネームが相応に狙いをもって送り込んだ馬をくだした意義は大きい
- ①は園田で走るなら同様の好走を期待できそうだが、南関じゃ戦績どおりが精一杯かな
- ③は六甲盃に続き存在感を示した。船橋JBCに出られるなら相応にチャンスを感じられそうな走りに思えた。もちろん3着とか掲示板内で、という事だが
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