レース回顧
- 抜けた支持を受けた①メモリアカフェと⑤プロミストジーンのけん制仕合、特に①が前をつつくイメージでなくどれだけ抜ける脚を使えるかを確認するようなレースに終始したことで⑥プラウドフレールの逃げ切りを許した内容。関東オークスの離された3着から巻き返しになったのは内容の恩恵が大きかった事を物語る
- いくらスローでも①は離され過ぎかな。これでJBCをどうこうとは考えにくくなってしまった。外から追走だったら今日以上にペースを上げざるをえず、脚を使ってもっと酷い負けになったかも
出走馬に関する戦績・調教デキのメモ。 たまに回顧の加筆
屍のやま~競馬負けノート
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