24 園田プリンセスC

2024/09/12

◎ご当地重賞 ●そのだ 2025ダートクラシック

t f B! P L

掲示した情報

①リヴェルベロ 船橋 木間塚 サンデー系>フレンチデピュ>DインザD

スピード〇、距離実績〇、コース対応〇と穴がないイメージの南関遠征馬。船橋1500の負け方が良くなかったので距離対応はギリギリかもしれない。後述するが今年はスピード◎の道営馬がいて相手の距離が持てば歯が立つ相手ではない。あくまで距離やコース対応の安心感が相手よりしっかりしているだけで、しかし南関馬なので人気はすると思う。取捨が難しいが三番手±と考えておこう

③ラブミールイス 川崎 山崎誠 コパノリッキー>米49er系>フレンチデピュ

こちらも南関馬。スピード〇、距離◎、コース◎というイメージで①よりもこちらを強く推したいと思える。ただし型はスピード頼りの追走を軸に直線をしのいで流し込むというモノだから勝負圏で考えると競り弱い傾向はある。無難に3着内を確保してくれる期待度という視点で考えると安心感がある、という感覚かな

④ミニフィーユ 兵庫 田野 モズアスコット>キンカメ>タキオン

兵庫所属で三番手級で期待できるスピード=南関勢にスピードで負けてない馬を探すとこの馬という事になる。距離の対応を不安に思われるかもだが、他の820デビュー組と比べてレース内容とラストの余裕から最も問題なさを感じる。気性的に突っ走り系と思われ、そこが距離不安を連想させはする。調教もスイッチを過剰に入れないよう努める内容だった

⑦リオンダリーナ 北海道 下原 モーニン>ブラックタイド>タキオン

スピードは圧倒的◎、距離は?、コースは問題ないだろうという評価になる本命候補。スピードの質が高すぎて正直ほかの馬が能力面で太刀打ちできると思えない程差を感じる。負けるなら距離とコースだが、コースは道営勢の1000良績馬はそのだ1400と相性がやたら良いので気にならず、距離はやってみないと分からない。頭か大負けかというイメージで馬券を構成すれば儲けにつなげていける印象

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