25 兵庫チャンピオンシップ

2025/05/01

●NAR重賞 ●そのだ 2025ダートクラシック

t f B! P L

掲示した情報

②ミストレス 鮫島駿 栗・矢作 キズナ>49er系

使いすぎに見えるけどこれが本来の矢作スタイル。連闘、中1当たり前。勝率なんてただの飾りw懐かしさすら覚えるのは矢作きゅう舎がすっかり超一流で定着したからなんだろうね。まずはサウジ遠征で減った体を戻す事。勝負に参加は難しいけど頭さえ取り切ってしまえばコースが3着内に残してしまうからさ…

④リリーフィールド 武豊 栗・小崎 Frankel系>タキオン

体格は小さいがデビューの内容は素晴らしい。パワー系の馬場を不安視されるだろうが父から引く血統が相殺してくれる。調整が実に素晴らしく、いわゆる実が入った状態で狙える材料が目白押し。②との兼ね合いだけが気になる点だけどそこもJを考えるとどうとでも対処してきそうなので信頼度は高い。軸で使う

⑥ハッピーマン 坂井瑠 栗・寺島 ダノレジェ>キンカメ

兵庫JGP勝ちは光るけど当時と今日のメンバーは次元が二つ違う程異次元。無難な軸に使えそうと思ったら④⑧⑨とは生息域が違ったという結果になりそう。体重減少にも注意かな。間隔狭いなかで量は非常に多いが質は高くない。この事は運動量で体の維持を意図している事を示唆しており、輸送もふまえ注意点

⑧ヤマニンチェルキ 酒井 栗・中村直 4WD>サンデー系

前走は出遅れが良い方へ働いたという事かな。もってる戦績からは⑨以上と思える程の内容があるが、出遅れ含め計算できない要素が多すぎて後方からちょい足らず3着とか全然ありそうで信頼しきれない

⑨マテンロウコマンド 松山 栗・長谷川 ドレフォン>キングヘイロー

体重が上昇した近2走の内容が段違いになったので、実が入った状態になったと思える。母は④の鞍上が主戦を務めて短距離逃げ馬として重賞も複数勝ったダイアナヘイロー。レース全体の動きにとらわれず自分の間合いをしっかり保てるレースぶりからもセンスの高さがうかがえ安定感含めて信頼度は高い。使い勝手は非常に良いけどその分配当は安くなる訳でさ(苦笑

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