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調教を見ても前走内容を見ても枠順を考えても⑧エリキングの勝ち方を見るレース。ちょっとレベルが違うというか現段階でクラシック有力馬級のレース内容と調教の動きをすでに見せている。今日は確認作業というか、これくらいはやれて当然だよねwというラインを出せるかどうかにすでに興味は移ってる。原因は2戦で負かした相手が上位人気に推される相手関係(②サラコスティと④ジョバンニ)もあるけどね…②と④は奇しくもエピファネイア産駒同士。②はセオリー通りのサンデークロス持ち、日本実績馬の母系(サリオスやサリエラと母が兄弟)とプラスアルファの何かを感じないが④はこれまでの優秀産駒とはダノンデサイルとも異なる異系。前走の末脚力は見どころを感じるし、評価は同等も注目度は④を高く見てみたい。
これ以外でしいて名前をあげるなら⑤クラウディアイ。サートゥルナーリア初年度産駒で特徴は解らない部分も多いが、父を彷彿させるピッチ回転の速いパワフルさ満載のフットワークで抜けてきた前走のイン突きは見どころ多いとしておく。負かした2着馬も即勝ち上がってるしね
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